自己破産で使用する破産手続開始・免責申立書の記入例を紹介しています。

破産手続開始・免責申立書

破産手続開始・免責許可申立書 印紙 1500円
郵券 4000円
  印紙
1500円


 
平成22年4月25日    

(ふりがな)  やまだ たろう

申立人氏名:    山田 太郎   

(ふりがな)      (ふりがな)

(□旧姓      □通称名      旧姓・通称で借入した場合のみ)

生年月日 :昭和50 120日生(35歳)

現住所:別添住民票記載のとおり(〒123-4567
    □住民票と異なる場合:〒   -          

現居所(住所と別に居所がある場合)〒   -          

申立人代理人(代理人が複数いる場合には主任代理人を明記すること)

〒100-0006 東京都千代田区有楽町一丁目7番1号
      有楽町電気ビル南館14階
日比谷ステーション法律事務所(送達場所)
電話 03-5293-1775 FAX 03-5293-1776
 弁護士 池  田  竜  郎
 弁護士 弁  護  民  雄(主任)

      申立ての趣旨

1 申立人について破産手続を開始する。
2 申立人(破産者)について免責を許可する。

      申立ての理由

 申立人は,添付の債権者一覧表のとおりの債務を負担しているが,添付の陳述書及び資産目録記載のとおり,支払不能状態にある。

手続についての意見:□同時廃止  管財手続

即日面接(申立日から3日以内)の希望の有無:希望する □希望しない

・生活保護受給【】→□生活保護受給証明書の写し

・所有不動産 【】→オーバーローンの定形上申書あり(1.7倍

・個人再生・民事再生の関連事件(申立予定を含む)【

弁護士による自己破産
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