自己破産のお申込みから免責までの流れの中で、同時廃止の申立を紹介しています。

ホーム流れ › 同時廃止:申立

申立て

申立て

担当弁護士が準備した書類を持参し、裁判所へ申立てに行きます。その際、東京地裁では、裁判官と面接をして、書類の作成を通して調査させていただいた事項を説明します。その結果、管財事件となり、債権者集会の候補日が複数が決まります。日程は速やかにご連絡致しますので、ご予定の調整をしていただくようお願い致します。
また、申立てから通常1週間以内に、裁判所から選任された破産管財人との面接をしますので、その候補日についてもお伺いします。

Aさんの場合

申立ての準備が終わった後は、担当弁護士が申立てに行ってもらえるとのことでしたので、特に何もすることはありませんでした。
事前に聞いていた申立予定日に担当弁護士から電話があり、当初の見通しどおり同時廃止となり、免責審尋期日の日程を聞きました。期日は平日で通常は仕事がありますが、2か月くらい先のことでしたので、余裕を持って休みをとることができました。

お申し込みから免責までの流れ
  翌日から一週間後 当日から翌営業日 翌日から   準備が整い次第(通常2から6ヶ月)   約2ヶ月後 約1週間後
1 2 3 4   5   6 7
お申込み ご相談・ご依頼 受任通知 申立書類の準備・費用の積み立て   申し立て   免責審尋 免責許可決定
  5 6 7 8
  申し立て 管財人面接 免責審尋 免責許可決定
弁護士による自己破産
過払い金返還.comトップページ過払い請求とは過払い金返還請求
アコムの過払い請求アイフルの過払い請求プロミスの過払い請求武富士の過払い請求レイクの過払い請求
株主訴訟 | 株主訴訟 オリンパス
▲ Page Top